VISTA
USE CASE

新規事業・社内承認を進めるプロトタイプ制作

結論

企画書だけでは伝わらない体験を、動く画面で補完できます。稟議・役員会の場で完成イメージを共有し、意思決定を早める。開発前に反応を見る、PoC前の軽量検証としても使えます。

PROBLEM

社内承認で起きやすい課題。

稟議・承認が進まない

企画書と口頭説明だけでは、決裁者にイメージが伝わらない。

役員にイメージが届かない

抽象的な説明では、投資判断の材料になりにくい。

検証にコストをかけられない

開発前に、軽く反応を見られる手段がない。

WHY IT WORKS

動く画面で承認が進む理由。

「見れば分かる」状態を作ることが、意思決定を早めます。

触れば伝わる

資料を回覧するより、触ってもらうほうが速く正確に伝わります。

投資判断の材料になる

完成後の体験を先に見せることで、判断の精度と速度が上がります。

開発前に反応を見る

社内・関係者の反応を早期に集め、方向性を確かめられます。

PoC前の軽量検証に

本格開発の前に、小さく作って確かめる段階として使えます。

SCREENS

作れる画面例。

検証したいアイデアに合わせて制作します。

新サービスのLP・アプリ

完成後の見え方・使い心地を、意思決定の場で共有。

業務システム・管理画面

社内利用イメージを試作し、運用の具体像を伝えます。

予約・申込・入力導線

ユーザー体験の核心部分を再現し、反応を確かめます。

料金は1ページ・スポットで¥100,000〜(税別)、最短3日。詳しくは 料金・納期、サービス全体は サービス詳細 をご覧ください。

FAQ

よくあるご質問。

Qアイデア段階でも依頼できますか?

はい。固まっていない段階でも、やりたいことを言葉で伝えていただければ構成から整理します。

Q役員会・稟議で使えますか?

その場で操作できる形で納品します。リンクを開くだけで動くため、会議のプロジェクターでも手元のPCでも使えます。

Q承認後、本開発につなげられますか?

合意した画面を本制作の出発点にできます。本制作へ進む場合、モック費用を制作費に充当可能です。

その企画、動かして見せる。

企画の概要をお知らせください。
承認の場で使える、触れるプロトタイプに仕上げます。

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