USE CASE
広告代理店・コンペ提案で使う触れるWebモック
結論
広告代理店のコンペ提案では、スライドだけでなく操作できるモックを見せることで、完成後の体験をその場で伝えられます。意思決定者に「使い心地」まで届き、提案の説得力が一段上がります。
PROBLEM
コンペで起きやすい課題。
スライドでは差がつかない
各社が似た体裁の資料を出す中、静止画の提案では違いが伝わりにくくなります。
完成後の体験が想像頼み
「使うとどうなるか」が伝わらず、意思決定者の納得感が生まれにくい。
制作コストと時間がない
コンペごとに本格的な試作を作る余裕はなく、提案の質を上げにくい。
WHY IT WORKS
触れるモックが効く理由。
見せるだけでなく、体験してもらえること。それが提案の場での差になります。
その場で操作できる
提案先が自分で触り、完成後の体験を先取りできます。
説明の説得力が上がる
言葉ではなく画面で示せるため、価値が直感的に伝わります。
当日の見せ方まで設計
プレゼンの流れに合わせ、どの画面をどう見せるかまで想定して納品します。
短納期・低コスト
最短3日・10万円〜(税別)。コンペのサイクルに乗せられます。
FAQ
よくあるご質問。
Qコンペ前の短期間でも間に合いますか?
最短3日で初稿をお出しします。日程が決まっている場合は、先に提案日をお知らせください。逆算して進めます。
QNDAには対応できますか?
対応します。コンペ内容や提案先の情報は、NDA締結のうえお預かりし、制作の目的にのみ使用します。
Q提案が通ったあと、本制作も頼めますか?
可能です。本制作へ進む場合、モック費用を制作費から差し引いてご案内します。