静止画を、
触れる提案へ。
紙やスライド、
紙やスライドだけでは、「伝わらない・確かめられない」。
紙・スライド・ワイヤーは想像に頼るしかなく、その認識のズレが、あとからの作り直し(手戻り)を生みます。
静止画やワイヤーでは出来上がりの体験が想像しづらく、承認する人(決裁者)の納得感が得られない。
動きや遷移は実物がないと判断できず、「ちゃんと動くか」が最後まで不安に残る。
言葉だけで内容を共有するとズレが後から表面化し、修正に時間とコストがかかる。
“触れる”が、提案を変える。
受注率・スピード・手戻り。3つの軸で、提案の質が一段上がります。
完成イメージが伝わり、意思決定者の納得感が高まる。コンペ(複数社が競う提案)での勝率を押し上げる。
触って確認できるから、社内の意見が早くそろう。判断のスピードが上がる。
言葉ではなく、実際に動く画面で中身を共有。認識のズレを防ぎ、あとからの作り直しを減らす。
「触れる」って、どういうこと?
お渡しするのは、本物のように動く画面です。むずかしい言葉は抜きにして、具体的には次の4つを作り込みます。
「サンプル文字」ではなく、実在しそうな会社名・金額・日付で作り込み。提案先が“自分ごと”として見られます。
ボタン・タブ・入力・切り替えなど、提案で見せたい操作が、その場で本当に動きます。
色・文字・雰囲気を、貴社や提案先のイメージに合わせて再現。そのまま提案で映えます。
同じ画面を、その場でPCとスマホを持ち替えて確認。提案の場の状況に合わせられます。
3つの形態に対応。
Webサイト・アプリ・スマホ。どんな画面でも、触れるモックにできます。
なぜ、A-I Works なのか。
決め手は、自社で育てたAIの基盤 A-I Works Platform。役割の違う複数のAIが分担して一気に形にし、最後は人が仕上げます。だから、速さも品質も、あきらめません。
他社にはない自社基盤 A-I Works Platform(複数のAIが手分けして働くしくみ)の上で、構成・画面・文章・チェックを、役割の違うAIが分担。だから初稿(最初のサンプル)が、最短数日で仕上がります。
プランナーとデザイナーが、設計・品質・意図を最後まで担保。AIに任せきりにはしません。
高品質(人が仕上げ)×高速(最短3日)×適正な費用(¥100,000〜)。ふつうは両立しにくい3つを、同時に実現します。
同じ「提案を伝える」でも、伝わり方とスピードが変わります。
※「作図ツール」は画面の設計図(ワイヤーフレーム)を作るツール、「生成AIで自作」はご自身でAIツールを使って作る場合のこと。一般的な傾向にもとづく比較です。
AIは誰でも使える。
提案で勝てる品質は、別物。
「生成AIに作らせればいい」も選択肢です。VISTA はその上に、人の品質担保・設計・ブランド反映・本番の制作へつなげるを重ねます。
依頼から納品まで、最短3日。
むずかしい準備は要りません。やり取りは、おおまかにこの5ステップだけです。
目的ややりたいことを、まずは気軽に。準備するものはありません。
対象・形態・ボリュームを、一緒に整理します。
構成を決め、AIが一気に画面を組み立てます。
人が品質と意図を、最終チェックします。
そのまま提案に使えます。継続も任意で選べます。
こんな場面で、力を発揮します。
「提案を、もっと確実に伝えたい」。そんな現場で使われています。
提案の場で“触れる提案”を見せ、説得力で他社に差をつけます。
受注前に完成像を共有。「言った・言わない」を防ぎ、社内の合意が一度で決まります。
社内承認・投資判断・新サービスの検証を、触れるモックで前へ進めます。
「触れる提案」で、こう変わった。
現場で使った方の、ビフォー・アフターと声を。(数値・コメントは仮置きです)
競合3社のコンペで、その場で操作してもらえたモックが決め手に。
「スライドでは伝わらなかった“使い心地”を、その場で体験してもらえた。説明の説得力が段違いでした。」
着手前に完成像を共有。「言った・言わない」が減り、修正のやり直しが激減。
「最初に触れる形で合意できたので、後工程の戻りがほとんど無くなりました。」
役員がその場で触って即判断。社内承認が一度の会議で前に進みました。
「資料を回覧するより、触ってもらうほうが圧倒的に速い。意思決定がすぐでした。」
※ 上記の数値・コメント・所属はすべて仮の内容です。実際の導入事例・お客様の声に差し替えます。
必要な分だけ、適正に。
必要な分だけの、わかりやすい料金。本制作に進めば、モック費用は制作費から差し引き。だから、気軽に試せます。(金額は税別)
本番の制作に進む場合は、モックの費用を制作費から差し引きます。「まず試す」のハードルが低く、実質ノーリスクです。
モックはそのまま本番の制作につなげられます。提案のためだけの「使い捨て」になりません。
よくあるご質問。
はい。やりたいことを言葉で伝えていただければ、構成から私たちが整理します。専門用語は要りません。
画面の切り替え、入力、タブやボタンなど、提案で見せたい主な操作が実際に動きます。
リンクを開くだけです。専用アプリのインストールは要らず、PC・スマホのどちらのブラウザでも動きます。提案の場では、その場でそのままお見せいただけます。
プランに含まれる回数まで対応します。超える分は、必要な分だけ柔軟に追加できます。
NDA(秘密保持契約)に対応します。お預かりした素材は、モック制作の目的にのみ使用します。
最短3日で初稿をお出しします。分量や要件に応じて調整します。
可能です。本制作に進む場合、モックの費用を制作費から差し引きます。
1ページ・スポットなら ¥100,000〜(税別)です。2ページ目以降は1ページごとに追加。本制作に進めば、その費用は制作費から差し引きます。
はい。提案や社内検討の用途で、自由にお使いいただけます。詳しい条件はご契約時にご案内します。
プライバシーマーク運用企業。
安心して、お任せください。
A-I Works ならびに、運営会社 sysful Inc. はプライバシーマーク(Pマーク)取得企業です。
お預かりする情報を、万全の体制で大切にお守りします。
お預かりした情報は、ご相談・制作の目的の範囲だけで使用。NDA(秘密保持契約)にも対応します。
アクセス管理・データ管理を徹底し、お預かりした素材や制作物を安全に管理します。
設計から品質まで人が最後まで確認。標準化した進め方で、はじめてでも安定して任せられます。
運営会社概要
- サービス名
- VISTA(A-I Works)
- 運営会社
- 株式会社sysful(sysful Inc.)
- 制作事業部
- A-I Works 事業本部
- 代表取締役
- 中村 優広
- 設立
- 2019年4月11日
- 資本金
- 6,000,000円
- 所在地
- 〒574-0046 大阪府大東市赤井1丁目15番21号 住道グランドビル 401号室
- 電話
- 0120-55-7591
- 会社サイト
- https://sysful.co.jp/
- 事業内容
- AIを活用したプロダクトの企画・設計・開発・運営/コンピュータシステムの開発・保守/ウェブサイトの企画・制作・運営
- プライバシーマーク
- 取得(JIS Q 15001 準拠/登録番号 第20002979(01)号)
まずは1案件、触れるモックで。
「完成前に、完成形を体験する。」その効果を、最初の1案件でご体感ください。
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